酒粕と幸福餅と宮武。
- 2021.02.01
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壬生寺の南側の道を東へ、
大宮通に出る手前にある「本所酒店」に行ってきました。

店頭には新選組ファンにはたまらない

ビールも置いてありました。

いずれも500gで500円弱です。
京姫は甘酒に、桃の滴は酒粕に😋
次は前にテレビで紹介されてた壬生寺近くの「幸福堂」さんへ。

金つばが売りのようですが、

よもぎたっぷりの幸福餅はお勧めの一品です。

そして、壬生寺参拝の帰りに、京都中央卸売市場近くにある「魚河岸 宮武(うおがし みやたけ)」でランチ。
民家の中にあり、行列のできるお店です。
“看板のない 大人の隠れ家”
“料亭クラスに限りなく近い旬の魚料理を居酒屋としてお出しする”とありました。

確かに通り過ぎてしまいそうですが、店の前に数名並んでいたのでわかりました。
ランチは予約不可ですが、10:30からの営業時間が嬉しいです。

800円(税別)の日替定食もありました。

お造りは美味しかったのですが、人気店なので回転が早く、カウンターで無言のまま15分ほどで出ました。
空いていたら是非また利用したいお店です。
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